この記事では、私が「お名前.com」でドメインを取得しようとした際、意図せずレンタルサーバー契約をさせられ、警察に相談のうえ最終的に契約をキャンセルした経緯をまとめています。
初出:2023年10月10日執筆/2024年9月2日追記あり
※現在は仕様が若干変わっていますが、本質的な問題は残っていると感じています。
エントリーの最後に、消費者庁などの各種相談窓口を記載しております。
悔しいお気持ちは、どうかそのまま担当省庁に届けてください。
「ダークパターン」というキーワードを添えると、話が通じやすくなるかと思います。
1. ことの発端:ドメイン取得のはずが…
2023年9月16日、「はてなブログ」で使用するためにドメインを取得しようと、お名前.comを利用しました。
私の意図は、ブログ用にドメインを取得することだけでした。
はてなブログで利用する予定であり、レンタルサーバは必要ありませんでした。
しかし、契約プロセス中に、意図せずレンタルサーバーの契約まで進められてしまったのです。
このように、ユーザーを意図せぬ契約に導く手法は「ダークパターン(dark pattern)」と呼ばれ、極めて悪質なUX設計として知られています。
また、独占禁止法が禁じる「抱き合わせ販売」にも該当するのではないかと考えています。
レンタルサーバーのキャンセル方法につきましては
「4. 解約方法と実際のやり取り」
に詳しく記載しております。
ぜひご自身の状況と照らし合わせながら、記事全体を通してお読みいただき、最適な対応策を講じてください。
なお、お名前.comの運営会社は、「GMOインターネットグループ株式会社」です。
2. 画面の流れと問題点の詳細
お名前.comのトップページ。右上からドメイン申し込みへ進みます。

用途の選択画面が表示されます。
「Webサイト・ブログ・メールで利用する」などの選択肢が並びますが、ここで上段を選ぶと自動的にレンタルサーバー契約が追加されてしまいます。

実際には、ドメインだけで良い場合は「その他」を選ばなければなりません。
しかし、この構成ではブログ用であれば上段を選ぶと勘違いしやすいのです。
赤線部に以下とあります。
こちらの用途でドメインをご利用するにはサーバーが必要となります。
サーバーを一緒に申し込む場合はこちらをご選択ください。

つまり、この部分をクリックすると、レンタルサーバーの契約を同時に申し込むことになってしまいます。
「Webサイト・ブログ・メールで利用する」という表現でユーザーを自然に誘導し、気づかれないうちにレンタルサーバーの契約を進めてしまう仕組みです。
私としては、単にドメインだけを契約したいだけでした。
ブログで使用するため、「Webサイト・ブログ・メールで利用する」という大きな文字に目を引かれ、何の疑いもなくクリックしてしまいました。
しかし、その操作がレンタルサーバーの契約申し込みに直結していたのです。
お名前.comは、ユーザーにとって不要な契約を、あたかも自然な選択肢であるかのように装い、誤って契約させるよう誘導しているのです!
次の画面左側の買い物かごには、私の意思とは無関係に、レンタルサーバーが自動的に追加されていました。
私はレンタルサーバーを契約するつもりなど一切なく、そのような契約を行う意思も全くありませんでした。
それにもかかわらず、お名前.comはユーザーの操作なしに、勝手にレンタルサーバー契約を買い物かごに追加しているのです。
これは例えるなら、スーパーで店員が勝手に自分の買い物かごに商品を忍ばせるようなものです。
そのような行為が許されてよいのでしょうか?
お名前.comがやっているのは、まさにそのような行為と同じです。

※上記は2023年9月13日の仕様です。
現在(2025年7月13日時点)の画面。
月額料金の記載はありますが、最低利用期間の記載は目立たず、分かりにくいままです。
0円が並んでいて、実際はサーバー費用がかかることが非常に分かりにくく記載されています。

では、ブログの用途でドメインのみが必要で、レンタルサーバーは不要なユーザーは、どうすればよかったのでしょうか?
写真の下部には、「もしくはサーバーを他社でご利用の方はこちらをご選択ください」とあり、ここで「その他」を選ぶのが正解となります。

しかし、画面の構成は非常に紛らわしいものです。
上段には「Webサイト・ブログ・メール」、下段には「その他」と表記されています。
一般的にブログ用にドメインを取得しようとする人であれば、当然のように上段を選んでしまうはずです。
ところが、実際にレンタルサーバーを契約したくないのであれば、正しくは「その他」を選ばなければなりません。
この仕様は非常に分かりづらく、明らかに誤契約を誘導する構造になっており、極めて悪質です。
「Webサイト・ブログ・メールで利用する」という大きな文字に誘導され、深く読み込まずにクリックしてしまうのは自然な流れです。
「ドメインは必要だがサーバーは不要」と冷静に判断し、下段を選べる人はごく少数でしょう。
再び買い物かごの画面です。
多くのEコマースサイトでは、購入手続きの最終画面においても、商品を削除できる仕様が一般的です。
ところが、お名前.comのシステムでは、そのような操作ができない設計となっています。
「レンタルサーバー0円」の右側には、目立たないグレー合うとした文字でゴミ箱アイコンが表示されています。
このゴミ箱アイコンをクリックすることで、レンタルサーバーの契約を買い物かごから削除することが可能です。
ただし、この段階で削除しておかないと、以降の手続きではレンタルサーバーの契約を取り消すことができなくなってしまいます。
ご注意ください。

次の画面は、最終確認画面です。
「申込む」ボタンで契約成立。
ここでも料金の明示はありません。
右上に表示される緑色の「申込む」ボタンをクリックすると、その時点で契約が成立します。

この画面まで進んでしまうと、レンタルサーバー契約を削除することはできません。
また、最後までレンタルサーバーの利用料金は「0円」と表示され続け、実際の料金が明示されないまま契約が進む仕様となっています。
特に、利用料金が明確に表示されないまま契約が成立する設計は、極めて問題があると考えます。
※これ以降のプロセスについては現在私では再現できません。
2023年9月13日の情報であるこにご注意のうえ、ご参考ください。
これにより、ドメインとレンタルサーバーの契約が正式に締結されました。
つまり、ユーザーの意図とは異なり、レンタルサーバーの契約まで成立してしまったのです。
この後、解約手続きを進める中で、レンタルサーバーには「無料利用期間」のほかに、「有料の最低利用期間(3ヶ月)」が設定されていることを、初めて知ることになります。
結果として、最低でも
月額1,430円 × 3ヶ月 = 4,290円
の支払いが必要となります。
さらに、本件はインターネット上の契約、いわゆる通信販売に該当するため、「クーリングオフは適用されない」と明記されています。
このような仕組みにより、多くの方がここで泣き寝入りせざるを得ない状況に追い込まれているのが実情です。
しかし私は、まったく意図せずにレンタルサーバーを契約させられたことに強い疑問と不満を抱き、納得がいかなかったため、クレームを申し立てることにしました。
4. 解約方法と実際のやり取り
※本件は2023年9月13日の情報であることにご注意のうえ、ご参考ください。
以下の3点を明記のうえ、お名前.com公式ホームページの問い合わせフォーム(ページ中段の下部にあります)および、メールアドレス「server@onamae-support.jp」の両方から、レンタルサーバー契約の解約を申し出てください。
-
自分の意思ではなく、レンタルサーバーが自動的に買い物かごに追加された
これは、お名前.comの画面設計がユーザーに誤って契約させるよう誘導しており、意図しない契約が成立してしまう仕組みである。 -
契約手続きの中で、レンタルサーバー契約の削除方法が非常に分かりにくく、結果として削除できなかった。
操作を妨げるような不親切な設計になっており、ユーザーにとって極めて不利益である。 -
契約手続き中、料金が「0円」と表示され続け、実際には最低利用期間3ヶ月分(計4,290円)の費用が発生するにも関わらず、その記載がなかった。
これは、消費者に対する重要事項の不開示に該当し、極めて不適切な表示である。
お問い合わせフォーム(リンク)
メールアドレス
私が上記クレームを入れると、「お名前.comお客様センター(server@onamae-support.jp)」から、以下のメールが届きました。
--
お問い合わせいただき、まことにありがとうございます。
お名前.com お客様センター ◯◯です。お問い合わせいただきました件につきまして、お申し込み画面や料金が
わかりにくかったとのことで、ご不便をおかけし申し訳ございません。誠に恐れ入りますが、、ドメイン登録やサーバーサービスの
お申し込み手続きにつきましては、特定商取引法に定める「通信販売」
に該当するため、クーリングオフ制度の適用対象外でございます。確認しところ「◯◯◯」のドメインの取得と同時にRSプランをお申し込みいただいていたようでございました。
このたびお申し出いただいたご事情を鑑み【キャンセル】手続きを
承りさせていただきたく存じます。お客様からのご申請を確認次第、キャンセル手続きを進めますため、
大変お手数ではございますが、下記の注意事項を確認のうえで
下記URLより【2023年◯月◯日】までにご申請をいただきますよう
お願いいたします。----------------------------------------------------------
【契約プラン情報】
----------------------------------------------------------
プラン名 :プラン名:RSプラン
ドメイン名:(略)※上記は特例解約申請時に必要な情報でございます。
----------------------------------------------------------■特例解約申請フォームURL
(略)URLが記載されていました(ゆたにゃん記)※※※※
注意事項
※※※※以下略(ゆたにゃん記)
上記のURLから解約の申し入れを行い、解約ができました。
しかし、お名前.comの気づかないうちにサーバー契約への誘導は今も続いております。
それで良いのでしょうか?
本件は非常に悪質な事案であると判断し、国民生活センターに「悪質商法」として報告いたしました。(申し訳ありませんが、報告時のURLは失念しております。)
加えて、地元の消費生活センターにも電話で相談を行いました。
6. 警察への相談と対応
本件の悪質性を踏まえ、地元の警察署にも相談いたしました。
本来であればサイバー犯罪の専門部署へ告発したいところでしたが、警察の制度上、まずは地元警察署が初期対応窓口となるとのことで、そちらに連絡を取りました。
最初は生活安全課に相談し、その後刑事課へと取り次いでもらい、実際に警察署を訪問して、刑事課の警察官(いわゆる刑事さん)と約2時間にわたり、本件について詳しく話し合いました。
警察としての見解は、「現時点では即座に刑事事件として立件することは難しい」というものでした。
というのも、契約時の表示からも明らかなように、本件には巧妙に抜け道や言い逃れが組み込まれており、刑事事件として成立しにくい設計になっているとのことでした。
たとえば、「メニュー写真と異なるハンバーガーが提供されたとしても、それだけでは虚偽表示にはならない」といった例えが用いられました。
つまり、多少の齟齬や曖昧さがあっても、消費者を誤認させる意図を立証するのは難しいというのが警察の見解です。
お名前.comのサイトについても、事前に弁護士のリーガルチェックが入っている可能性が高く、法的責任の追及を巧妙に回避する設計になっていると推察されました。
とはいえ、それでよいのでしょうか?
私は、このような極めて悪質な商法は刑事事件として捜査・立件され、しかるべき社会的制裁を受けるべきだと考えております。
7. 民事訴訟の可能性について
仮に刑事事件としての立件が難しい場合であっても、民事訴訟を起こすという選択肢は十分にあります。
例えば、同様の被害に遭った方々と「被害者の会」を結成し、集団訴訟として損害賠償を請求することなどが考えられます。
8. 刑事事件にならなかったからと言って、問題がないとは言えない
たとえ刑事事件として立件されなかったとしても、お名前.comがユーザーの意思に反して契約を成立させるよう誘導していたことは、明白であると私は考えます。
この件を「刑事事件ではないから問題ない」と済ませるのは、あまりに理不尽です。
私は、お名前.com(GMOインターネットグループ株式会社)の行為は詐欺的行為であり、いわゆる「ダークパターン(Dark Pattern)」に該当すると判断しています。
さらに、独占禁止法で禁じられている「不当に不要な商品やサービスを買わせる行為」=「抱き合わせ販売」にも該当する可能性があると考えています。
私自身は、苦労の末、レンタルサーバー契約を解約できましたが、そのまま泣き寝入りして料金を支払った方も多いと思われます。
また、契約したことにすら気づかず、全く使用していないサーバーの料金を毎月支払い続けているユーザーも相当数存在しているのではないかと推測されます。
私は、お名前.comに対して、本件が極めて不適切な契約誘導であること、また警察にも相談済みであることを正式に伝えました。
しかし、お名前.comのサイト構造は現在も、意図せぬサーバー契約を引き起こしかねない仕様のまま維持されており、被害は今も増え続けている可能性が高いと考えています。
そのため、将来的に集団訴訟等で損害賠償請求がなされる可能性は十分にあると考えています(※私は手間の都合上、実行する予定はありません)。
9. 最後に
今回の件で、非常に不快で、やるせない思いを抱えました。貴重な時間と労力を無駄にし、強い精神的負担を感じました。
お名前.com(GMOインターネットグループ株式会社)による不誠実かつ悪質な契約誘導の仕組みが一刻も早く是正され、過去の被害に対する補償が適切に行われることを強く望みます。
また、このような「ダークパターン(Dark Pattern)」的な商法が広く社会に知られ、警戒されるようになることを願っています。
これは、刑事事件としても本来であれば立件され、裁かれるべき深刻な問題であると、私は考えております。
--2024年9月2日追記--
1. このエントリーについて
本エントリーは、2023年10月10日に執筆したものです。
しかし当時は、内容を公開することで、お名前.com(GMOインターネットグループ株式会社)から訴訟を起こされる可能性を懸念し、公開を控えておりました。
とはいえ、お名前.comによる悪質な販売手法を見過ごしていることが、私の心にずっと刺さったままの「とげ」のように感じられていました。
その後、改めてお名前.comのサイトを確認してみたところ、以前より多少の改善は見られました。
しかしながら、依然としてレンタルサーバーの“誤契約”を誘導するような仕様が残っていることに変わりはありません。
いわゆる「ダークパターン(dark pattern)」と呼ばれる、不誠実なユーザー誘導設計です。
また、現時点でインターネット上には、この問題に対する具体的な解決方法に関する情報が、ほとんど存在していないようです。
それどころか、Googleで「お名前ドットコムの取り消し方法は?」と検索すると、
「【解約申請のキャンセル方法】」というFAQページが上位に表示されます。
……ちょっと待ってください。
「解約のキャンセル」とは、つまり契約を継続することではありませんか?
それは**「取り消し」とは真逆の行為**です!
このような混乱を招く設計は、あまりにも不親切であり、不誠実と言わざるを得ません。

これでは今も被害者が出続けていると思い、ユーザーに対する解決策の提示と、遵法意識の薄いお名前.comへの批判の意味を込めて、本エントリーを公開することといたしました。
2. 現在の仕様について
現在、お名前.comの仕様は一部変更されているようです。
しかし、ブログやホームページ用途でドメインを申し込むと、自動的にレンタルサーバーが買い物かごに追加される仕組みは、依然として改善されていません。
2024年9月2日時点では、「レンタルサーバーが追加されました」との表示が出るようにはなっているものの、こちらが明示的に申し込んだわけでもないのに、勝手にレンタルサーバーが買い物かごに追加される仕様のままです。
これこそが重大な問題なのです!

3. 「ダークパターン」について
ウェブサイトでユーザーを意図せず購入契約に誘導する手法は、「ダークパターン(dark pattern)」と呼ばれています。
これは、デザインやユーザーインターフェースを巧みに操作し、ユーザーが本来望んでいない行動を取らせる手法の一種です。
私は、お名前.comの販売手法がまさにこの「ダークパターン」に該当すると考えています。
4. ドメイン自動更新の体験
1年前に登録したドメインの更新期限が近づき、特に気にせず放置していたところ、自動的に更新されていました。
申込時には399円だったドメイン更新料が、更新時には2,177円にまで上がっていました。
もちろん、自動更新自体は一般的なドメイン管理の仕様ですので、私にも注意不足な点はありますが、これを機に解約しようと考えています。
5. 「サービス維持調整費」に関するメール
「【重要】[お名前.com]『サービス維持調整費』に関するお知らせ」というタイトルのメールが頻繁に届きますが、内容がよく理解できません。
おそらく料金の値上げに関する通知かと思いますが、正直困惑しております。
6. ドメイン管理のトラブルと今後の対応
現在、「yutanyan.com」のドメインはお名前.comで管理しています。
以前、「【重要】不正ログインへのセキュリティ対策について」というメールが頻繁に届き、そのメール内のリンクをクリックすると、なぜかドメイン契約期間の延長画面に誘導されていました。
詳しく理解しないまま操作を進めた結果、知らぬ間に5年分のドメイン契約が自動的に更新されてしまいました。
本当にひどい仕様のオンパレードです!
今後はドメイン管理を他社へ移管し、お名前.comとはこれ以上関わらないつもりです。
各種相談窓口
お名前.com(GMOインターネットグループ)による「意図しないレンタルサーバー契約」問題について、適切に通報・相談できる省庁や機関は以下のとおりです。
内容に応じて複数の窓口に通報するのが効果的です。
✅ 1. 消費者庁(行政指導・措置命令)
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通報窓口:「消費者ホットライン」または「消費者庁への情報提供」
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連絡先:
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📞 188(いやや!)…最寄りの消費生活センターにつながります
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✉️ オンライン通報フォーム(消費者庁):
https://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_policy/representation/publicity/information/
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✅ 2. 国民生活センター
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目的:苦情情報の収集・他機関連携、法整備の資料になる
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連絡先:
-
📞 03-3446-0999
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オンライン相談(Pio-NETを経由):
https://www.kokusen.go.jp/t_box/t_box.html
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✅ 3. 総務省(インターネット取引の監視)
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目的:特定電子メール法や通信販売における違法性の調査、指導
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通報先:「迷惑メール・違法表示等 情報提供フォーム」
https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/d_syohi/madoguchi.html
✅ 4. 警察(詐欺・電子計算機使用詐欺の可能性)
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目的:刑事事件としての立件可能性(特に明確な故意がある場合)
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相談方法:
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最寄りの警察署(生活安全課)に相談
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サイバー犯罪相談窓口一覧:
https://www.npa.go.jp/bureau/cyber/soudan.html
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✅ 5. 経済産業省(電子商取引関係)
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目的:EC関連事業者の実態把握や、悪質な業者の監視
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情報提供窓口(電子商取引関連):
https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/e-commerce/index.html
✅ 6. 東京都(本社所在地:渋谷区)消費生活センター
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東京都消費生活総合センター:
https://www.shouhiseikatu.metro.tokyo.jp/
✅ 7. 日本ドメイン名協会(NDDA)ホットライン窓口
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目的:ドメイン名の登録・運用に関するトラブルや不正勧誘等に関する情報提供・通報
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補足:フォームにて詳細な通報内容を記入可能。提出情報はNDDA内部で精査され、必要に応じて関係機関と共有されます。
📌 注意点
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**証拠(スクショ、契約時の画面遷移など)**は必ず添付・保存してください
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第三者にもわかるように、時系列と被害額・対応状況をまとめた文書を用意しておくとスムーズです
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同じ被害者が複数名いる場合、集団での申立てが非常に効果的です